ウインドサーフィン・サーフィン・SUP スクール&ショップのRIPPER<リッパー>は、マリンスポーツにチャレンジする好奇心を応援します。

bluetooth Bb TALKING 

今の時代は良くなったもんだと本日改めて感じました。
イヤホンとマイクが付いたヘッドギアーを被ることにより最大1km(環境によって変わります。)離れた相手と通話が可能になるという商品。しかも、防水タイプです。
ということで、本日のウィンドサーフィンスクールでさっそく試してみた。

別の場所ではウェーブしている会員さんに付けてのウェーブクリニックをやってみたところ、いままでボトムに降りているタイミングの違いや、体の動き、セイルトリムの違いなどを端的に指摘され数名に試してみてもらったが皆、大絶賛でした。
これは使える!

冬のおすすめアイテム

日焼けは夏だけのことではありません。冬のこの時期の日焼けも紫外線が強く場合によっては夏よりも濃く日焼けをしてしまいます。
そんな日焼け対策グッズをご紹介。

あとで後悔しないように常に携帯しておくことをお勧めいたします。

NEW TrueWave JAPAN CUSTOM 8’6”x29” 入荷

近頃のSUPコンテストを見ると7’台のボードが上位入賞者という傾向が目立ちます。しかし、自分を含め一般人にとってそのクラスのボードを使いこなせるのか?そこまで必要か?などの疑問がついついよぎってしまう。自分は8’台でも十分です。
そんな方にお勧めのTHE JAPAN CUSTOM SUPボードが入荷しました。

日本でのシェイプ。日本でのラミネート。日本での仕上げ。やはり日本人であるだけに純国産物は嬉しすぎますね。しかも安心です。
真ん中の黒い部分はカーボンを敷いておりふっとマークがつきにくいようになっております。
ハンドル部分は手を入れるとえぐれておりより運びやすくなっているFCS製のハンドルパーツを使用。

フィンボックスはサイドフィンがFCSタイプ。センターフィンはUSボックスタイプになっておりこれによりさらに自分スタイルのフィンシステムを作り出すことが可能になってます。

重量はフィンなしのボード単体にラップを巻いた状態で7.7㎏。

十分な軽さを感じます。
さて、浜で同じブランドの同じグラフィックのボードでも良いですが、せっかく高いお金を出して買うのであれば世界で一本だけの自分だけのオリジナルボードに仕上げてみてはいかがでしょうか?
その為、あえてデッキパットもフィンも付属していない状態での在庫にしております。
デッキパットは貼らずに軽量化目的でノンスリシート?最近はやりのワックスで挑むか?もちろん、数あるデッキパットの中からお好みのパットを選ぶのも良いでしょう。
フィンは3枚同サイズのトライフィン?もしくは、センターを延ばしたシングルスラスター?
う~ん、悩みどころ満載ですが、そんな時が一番嬉し楽しな時間ですよね。
今回のボードのみの金額は税込¥210,000です。
さぁ~一緒に世界で一本のボードを作り上げていきましょう!!!!!!

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