ウインドサーフィン・サーフィン・SUP スクール&ショップのRIPPER<リッパー>は、マリンスポーツにチャレンジする好奇心を応援します。

OVER BOARD ダッフルバック 入荷!

「OVER BOARD」
http://www.windsurfing-japan.com/over_board/index.html
商品を日本で取り扱いを開始したウィンドサーフィンジャパンhttp://www.windsurfing-japan.com/よりダッフルバックが届きました。
ダッフルバック 40L

ダッフルバック 60L

完全防水のダッフルバックで中にはメッシュ時のサイドバック

他、防水小物バックが付属されております。
生地のつなぎ目には防水テープが施されています。
荷物の出し入れは大口の入口から出し入れし
ロールトップの為3回ほど丸めながら口を閉じます。
注意:その際には完全防水の為中の空気を抜かないと後半空気が溜まって丸められなくなります。
その後、2か所のバックルで留めれば更に完璧。
更に、サイドのバックル使えばコンパクトになりますね。
全部で4色の青、赤、黄色、黒で
60L ・・・ ¥7,980
40L ・・・ ¥6,300

2012 GOYA Quad Pro-Edition 72L

ということで、お客様客注分のボードが昨日入荷いたしました。


2012 GOYA Quad Pro-Edition 72Lです。
http://goyawindsurfing.com/
昨年との変更はなくグラフィックの変更やカラーの追加という各メーカーのなか、Goyaブランドもシェイプの変更はなくグラフィックの変更のみとなった12年モデル。
それだけ完成しつくされたシェイプだということですね。これには大賛成で、いままで1年というサイクルに縛り付けられ過ぎていたのではないかと思ってしまう。
今年のGOYAは今までのオレンジからライムグリーンに変更されグラフィックもGoyaらしく自分的にはモチベーションの上がるモデルとなっている。
カーボン補強は通常通り前足ストラップ

後ろ足ストラップ

及びジョイント周りと強化されている。

勿論、標準装備のフィンはMFCが付属されている。4枚のフィンはフロントがパワーボックス。バックフィンはUSボックスではあるが、ほぼ変動するスペースが無いほどのフィックス具合。

ノーズエリアは他ブランドよりも幅を持たせてある。
これは昨年乗ったイメージからではノーズの浮き上がりが速く御前崎の用にインサイドガスティーな時などには非常に効果的で良く走ってくれるイメージがあった。また、個人的には細めの薄めのボードはボトムターンの時にレイルが入り過ぎてすごくシビアなイメージだがこれくらいのボリュームがノーズにあると癖の無い乗りやすいというイメージの板のような気がする。また、ロッカーも抑え気味のようでこれまた乗りやすさを手助けしてくれているように思う。個人的にはノーズにはそれなりにボリュームはあるがテイルが絞られたピンテイルのこのような板が好きである。
是非とも早く御前崎西風コンディションになって乗ってみたいボードの一つです。
また、すでに御存じの方も多いと思いますが、MAUI在住の日本人セイラーで、辛口コメントの多い(笑)名越純子プロも長年使ってきたシマーセイルと各メーカーのボードから離れて今年はボード、セイル共にGOYAブランドを使うそうです。既に使っているようですが、大絶賛のコメントです。
http://ameblo.jp/windsurfingnetacyo/entry-11029720930.html
後日ショップにも在庫分が届きますのでそんなGOYAブランド是非チェキラしてみてください。
GOYA Brand:http://goyawindsurfing.com/
GOYA Japan:http://goya-japan.com/

2012 NSP sup 10’2″ Coco Mat 

2012年モデルのNSP Supシリーズより遂に登場COCO MAT仕様の10’2″。
CocoMat仕様とはココナッツの繊維を解してシート状にし、それをボードのデッキ、ボトムにつかったモデル。

これにより強度と軽量化に優れたボードになりました。裏話としてはウィンドサーフィンの某有名メーカーからもNSP社に依頼があったが断られ、NSPしか使えない工法だそうです。
この10’2″は今迄の10’6″に比べても厚みも幅もあり大柄の男性やタンデム用に持ってこい。厚みもメジャーで計った限り10.5cmほどあり

ノーズのほうまで厚みをキープされている。
また、テイルのほうもボリュームがしっかりキープされているがテイルキックも付いているので波乗りも程々に遊べるでしょうね。
しかも、全面EVAデッキが張られていて持ち運び用のキャリーハンドルも付いている。

これだけデカくて厚みがあっても重量はフィン付きで12.1kg。
しかも、このスペックで税込¥13万円台後半という金額。
タンデム、SUPフィッシング、クルージングなどなど使用範囲はなんでもござれ。
ご不明な点はRipperまで・・・。

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