ウインドサーフィン・サーフィン・SUP スクール&ショップのRIPPER<リッパー>は、マリンスポーツにチャレンジする好奇心を応援します。

EZ PLUG HANDLE入荷

この商品はSUP用持ち運び用ハンドルと言いましょうか。
最近のSUPは既にボードに持ち運び用の穴が開いており

この穴に手を入れて持ち運びするのが主流になってきている。
しかし、一昔前のボードや、最新のボードでもこのグラブホールが付いていないボードやメーカー物もある。それらのボードをお持ちの方用に今回紹介のEZ PLUG HANDLEがお薦めです。
この商品は両端に付いている部分
に付属のボンドを付け、ボード面をきれいにして接着する簡単なタイプ。
持ち運びに困っている方、是非一度検討してみては???

ON’S  2011 ロンジョン&ジャケット

既に今年に入って数枚の春夏用のウェットオーダーをいただいている。その中でもRipperイチオシ商品がこのON’S ロンジョン&ジャケットです。

今迄のモデルとの変更点は

①サイドラインの足首あたりの部分を前方向に回しこんでいる。
(左のBK/BWが旧モデル。右のGR/BKがニューモデル)

②ロンジョンの首元周りの縫いを無くしたことにより

今まで以上に生地へのストレスなく伸ばすことが出来脱ぎ着が楽になった。そんな生地は今まで通りのSSR(スペース・シャトル・ラバー)

を使用することにより生地のヘタリがなくなり、着心地も非常に楽で裸に近い感覚でマリンスポーツを楽しむことが可能になった。

③ジャケット部分の脇部分にロンジョンのサイドカラーと同色のラインが入ることにより自然な感じのライン繋がりになる
と同時に重ね着感があまり感じられなくなる。
④今迄の胸の2ラインに加え同じく同色ラインで腕の部分にもラインが入った。
以上。いかがでしょうか?
このロンジョン&ジャケットの使い道としては通常のフルスーツ時期(4月頃。SUPなら落ちなければ風の無い晴れた3月からでも問題なし。)から組み合わせで使えます。ジャケットはジャージ素材でも作ることが可能ですが、保温性を考えてスキン素材でお薦めしています。7月8月の真夏は夕方の涼しい時や雨等の悪天候の時にはジャケットだけでも丁度良い位です。9月後半頃のまだまだ暑いけれど水温がそろそろヒンヤリし始める頃はロンジョンだけで良いですが、ちょっと肌寒かったり日焼け防止には組み合わせでも良いですね。それでも動いていて熱くなったらジャケットの前ファスナーを開けてあげれば
風がほてった体を冷ましてくれますね。
その後の11月12月くらいまでの風の弱い晴れた時であればこの組み合わせで十分いけます。風がビュンビュンに吹いている12月ではちょっと寒いです。
いかがでしょうか?ON’S ロンジョン&ジャケット。1年通して使えます。
只今オーダー料無料で制作可能。納期は2週間以内で出来上がります。カラーは下記URLを開いてスクロースしJACKET&VESTでタッパーのカラーシュミレーションを。その下のLONG JHONにてロンジョンのカラーシュミレーションをイメージすることが出来ます。カラーシュミレーションが出来上がったらショップに持って来て採寸してオーダーします。
http://www.on-s.jp/ons/index.html
ご希望の方はRipperまでお問い合わせください。
0537-72-1850

HI-WINDウィンドサーフィンギアカタログ 入荷

ここ最近のウィンドサーフィン雑誌はこの「HI-WIND」誌のみとなってしまいそれも奇数月の隔月発行となってしまった。
久々の雑誌はやはりワクワクしてしまうもの。しかも、カタログ号。
メーカーも、雑誌社もやはり年2回のカタログ号にはどうしても力が入ってしまうものです。数に限りはございますが、本日数冊売れて今現在あと10冊くらいになってしまいました。ご希望の方はお急ぎください。


DVD付きで
税込¥1,500です。

  • カテゴリー:SHOPPING
  • 投稿日時:2011/03/03
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